グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



TOP >  定期勉強会

定期勉強会


理学療法士向け勉強会実施中

私たちは、利用者様に常に最高のパフォーマンスを提供できるよう、毎月1回の定期勉強会を行っています。
理学療法士が中心となり、最新のフレイル予防理論や安全な運動指導の技術を共有・研鑽しています。スタッフ個人の経験だけに頼るのではなく、チーム全体で知識を底上げすることで、どのスタッフが担当しても質の高い、根拠(エビデンス)に基づいたリハビリテーションを提供できる体制を整えています。

フレイル予防の最新エビデンスに基づいた評価手法の検討や、難渋症例に対するケースカンファレンス、最新のリハビリ機器の活用術など、テーマは多岐にわたります。「現場での疑問をその場で解消し、翌日のアプローチに活かす」――。 研修支援金制度と合わせ、スタッフ一人ひとりの「学びたい」という意欲を組織として全力でバックアップしています。

最近の実績

2025年10月 トルト、インボディの結果からの読み取り評価、考察
症例K様 歩行速度・耐久性向上のための方策
2025年11月 個別対応以外のフロアラウンドでの効果的な関りについて
症例K様 対応策実施後の変化について
骨盤の評価と治療
2025年12月 インボディデータの解読と活用の仕方について

令和3年6月19日
テーマ 「臥位での評価・治療アプローチ」

アビリティのリハビリ・トレーニングは身体を動かすことを基本としています。
身体を動かすために必要な機能を有しているか評価し、パフォーマンスを高める治療アプローチについて学びました。

令和2年11月21日
「評価について」
講師:Activate gym 金原悠人先生
理学療法の根幹となる評価について、今回は「どう視るか」を中心に講義・グループディスカッションを行ないました。

実技指導

講義の様子

グループディスカッションの様子